エイジングケアの人気化粧品「ブライトエイジ」が効果がないという噂を検証します!悪い口コミブログ評判レビューを徹底解剖!

【暴露!】ブライトエイジが効果なしってホント?悪い口コミの真相とは?

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今更聞けない!エイジングケアでの正しい化粧水の付け方とは?使い方次第で効果がグッと変わる!?

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化粧水はスキンケアの第一歩として必ず使っているという人が大半だと思います。

洗顔後真っ先につけるという方も多いことでしょう。

 

でも、正しくつけないと、お肌を傷つけてしまうかもしれないという恐ろしい情報が!

美容成分がきちんと浸透しないだけでなく、肌を傷つけてしまうなんて、がっかりですよね。

 

そこで、ここでは、化粧水の正しい使い方についてご紹介していきます。

美肌効果を得られる付け方、是非マスターしてくださいね!

 

美肌を導く化粧水の使い方とつけ方

皆さんのスキンケアのステップはいかがですか。

クレンジングをして、その後洗顔、そしてすぐに化粧水をつけるという方が多いはずです。

この順番が、保湿を考えるうえで一番ベストの方法です。

 

中には、洗顔後まず美容液オイルをつけているという方もいらっしゃるかもしれませんね。

確かに最近ではそのような使い方をする人も増えているようですが、まずは化粧水を付けることが基本と考えてよいようです。

油分より先に水溶性成分を肌に届けてあげた方が、保湿力が高まると言われています。

 

洗顔後は5分以内に化粧水をつけた方がよいでしょう。

お肌にまだみずみずしさが残っている方が浸透力が上がります。

 

化粧水の使い方・つけ方の基本

①使用量

化粧水の使用量について、考えたことはありませんか。

多くの化粧水では

 

「使用量は適量」

 

としか説明されておらず、適量というのがわかりにくいですよね。

 

500円硬貨大

 

というのが一般的に適量と言われる化粧水の量です。

一度それを意識して手のひらに出してみてください。

思っていたより多いという方もいれば、意外に少ないという方もいらっしゃると思います。

 

ただ、実際に顔につけてみて、多く感じたり少なすぎたり感じるのは、個々の顔の大きさによって感じ方が変わるからかもしれません。

そのように個人差はありますが、やはり500円硬貨大というのが適正量だと思っておいてよいでしょう。

 

化粧水を手に取る際には、大体5回から7回ほど振って出てくる分量だと思ってよいでしょう。

化粧品会社によって規定量がある場合は、それに従っていただきたいのですし、化粧水のボトルの穴の大小によっても異なってはきますが、適量というのはそのくらいの量だと思っておいて間違いなさそうです。

 

浴びるように使った方がよいという声もありますが、あまりに多く使ってももったいない気持ちが出て来ますよね。

かと言って、少量を使っても乾燥肌となってしまいますので、この適量を使うようにしてみてくださいね。

 

化粧水をつける前に

化粧水を使う前の最初のプロセスは、手指をきちんと洗って清潔にしておくことです。

もちろん、その前に使っていた洗顔料など手に残ったままにならないようにしておきましょう。

洗顔後であればそのままの手でも問題ないですが、それでも気になるのであれば、石けん・ハンドソープなどでもう一度洗った方が確実ですね。

 

そして、その手ですが、水分をきちんとふき取っておくようにしましょう。

化粧水も手洗いの水も、どちらも同じ

 

「水」

 

ではありますが、手に残っている水分のせいで、化粧水の美容成分が薄くなってしまうかもしれません。

そうなるともったいないですからね。

 

化粧水をつけるのは、洗顔後のなるべく早い時間がベターです。

間髪入れないくらいの気持ちでちょうどよいと思います。

 

化粧水のつけ方

まずは片方の手のひらに500円硬貨大ほどの量の化粧水を取ります。

そしてそれを両方の手のひら全体に広げます。

 

まず最初に置くのは、顔の中心です。

そこから外側へ伸ばしていきます。

手で顔を包み込むようにし、大きく円を描きながら伸ばします。

 

肌が薄い目元や口元は非常にデリケートな部分です。

伸ばす際には力を加えず、指の腹で優しく押さえるようにしましょう。

 

手に残っている化粧水を額になじませます。

そして、フェイスラインに手を当て、軽く押さえてなじませましょう。

 

もしここで化粧水が足りない感じがしたら、同じことを再度繰り返してもOKです。

乾燥しがちな顎から頬にかけては、しっかりチェックをしましょう。

ただ、同じ化粧水を何度も使うよりも、次に使う違うアイテム、たとえば美容液などをつけた方が効果は上がります。

 

最後にもう一度手で顔全体を触ってみましょう。

化粧水が肌になじんだかどうか、しっかりチェックしてください。

 

肌にきちんとなじんだサインとは

 

手が肌に吸い付くような感じ

 

もっちりしている

 

です。

これらを感じられたら、きちんと化粧水をつけることができています。

 

顔で終わりがちですが、化粧水はぜひ首やデコルテにも使ってください。

手につけてもよいですね。

せっかくの美容成分をしっかりとなじませていきましょう。

 

化粧水を使った後には、美容液に進みましょう。

 

こんな化粧水の使い方・つけ方はNG

ご自分の使い方をチェックしてみてください。

こんな使い方をしていませんか。

 

  • 手のひらで何度もバシャバシャと、大量に使ってしまっていませんか。
  • 化粧水をしみこませたコットンを顔にパタパタと叩きつけたり、こすり付けたりしていませんか。
  • 開封してから既に半年以上たっている化粧水をまだ使っていませんか。

 

ここに挙げた例は全て

 

「NG」

 

ですよ。

 

このような使い方をしていると、乾燥肌となったり、肌荒れしたりという可能性があります。

刺激を与えてしまうのですね。

このような使用法は避けてくださいね。

 

一歩進んだ化粧水の使い方

パックでの化粧水の使い方

化粧水の一歩進んだ使い方をご紹介します。

それは、化粧水の浸透を高める

 

ローションパック

 

です。

 

用意するものはいつもの化粧水とコットンです。

このローションパックを行うことによって、化粧水の浸透力が高まります。

 

そして、保湿成分や美容成分を通常以上に浸透させることが出来るので、乾燥肌の予防ができます。

もちろん、既に乾燥肌であっても改善が見込めます。

 

ビタミンC誘導体化粧水を使えば毛穴ケアもできます。

目的に応じた化粧水を使ってスペシャルケアをしてみてはいかがでしょうか。

 

ただし、正しいローションパックの方法がありますので、書いておきますね。

 

まず、パックする時間は3分から5分くらいでよいです。

つい長く行いたくなりますが、水分が逆流すると乾燥肌になってしまうので、長くても10分くらいで大丈夫です。

15分以上行うと、乾燥肌になるリスクが非常に高まります。

 

また、アルコールが配合されている化粧水を使うと、乾燥肌の原因となってしまうかもしれません

そういう意味でも使い慣れた化粧水を使用して行うことをお勧めします。

 

そして、使うコットンですが、何でもよいわけではありません。

良質なものを選びましょう。

そして、決してこすらないようにしましょう。

 

ローションパックを行えばすっかり気分は満足ですが、これでスキンケアを終わらせてはいけません。

美容液、乳液などきちんと使いましょう。

 

正しく行えば保湿効果を得られるローションパックですが、間違った方法ではむしろ乾燥肌へと導いてしまいます。

そうなると逆効果ですよね。

ここに挙げたポイントを守って行ってくださいね。

 

イオン導入による使い方

イオン導入を取り入れるのもお勧めです。

美顔器の一種であるイオン導入器で行うことができます。

 

イオン導入に向いている美容成分を列記しておきます。

 

  • アミノ酸
  • ビタミンC誘導体
  • ナールスゲン
  • プラセンタエキス

 

アミノ酸やビタミンC誘導体は、アミノ酸化粧水、ビタミンC誘導体化粧水に配合されている成分ですね。

ナールスゲンはアミノ酸誘導体です。

 

これらの美容成分が配合されている化粧水をイオン導入してみましょう。

エイジング対策にうってつけです。

 

ただ、あまりにも肌荒れが進んでいる場合や、バリア機能が低下している場合には刺激が強すぎますので避けましょう。

妊娠中にも使うのを避けてくださいね。

 

デコルテのエイジングケアでの化粧水の使い方

年齢を知りたければ首元を見ろ、とはよく言われる言葉です。

首から胸元にかけてデコルテラインと言いますが、衣類やアクセサリーなどの摩擦で刺激を受けやすい部位です。

 

また、顔よりも皮脂が少なく、実は乾燥しやすいところでもあります。

顔よりもデリケートな部分だからこそ、老化が進みやすく、年齢が現れやすいパーツなのです。

 

顔のケアは一生懸命取り組んできたけど、デコルテのケアはあまり…というのであれば、ぜひ今から取り組んでみてください。

デコルテのシミやくすみは老けて見えてしまって損ですよ。

 

デコルテのケアですが、特別なものを用意する必要はありません。

いつも使っている化粧水を使いましょう。

 

顔に化粧水をつけるタイミングでデコルテにも塗れば簡単です。

首の下から上に向かってつけていきます。

その際、両手は左右対称にしておき、広範囲に軽いタッチでつけ広げていけば完了です。

 

化粧水の種類を考えた使い方

化粧水にはさまざまな種類があります。

一般的には保湿化粧水や柔軟化粧水がよく使われていますね。

ここで説明してきた化粧水の使い方も、この2つを対象とした使い方です。

 

他にも敏感肌用の専用化粧水もありますし、ビタミンC誘導体化粧水、アミノ酸化粧水、また、男性特化のメンズ化粧水もあります。

いずれもここで紹介した使い方の基本にのっとって使えるものです。

 

これら以外にもさまざまな化粧水があります。

たとえばふき取り化粧水や収れん化粧水、美白化粧水やニキビ対策用化粧水のような、肌の悩みに応じた化粧水。

アルカリ性化粧水や、ブースターと言われる導入化粧水等、化粧品会社各社から多種多様な化粧水が販売されていますね。

 

それぞれの種類に応じた使い方をするのが、効果を上げるコツとなります。

 

使用時の注意点

ハンドプレスはエイジングケアによい?

手で化粧水を押さえるようにつける、ハンドプレスは化粧水を使う際のテクニックの一つです。

化粧水の浸透力を高めることができます。

 

その際はコットンを使わず、手で肌を優しく押さえます。

うまく取り入れることができれば、エイジングケアとして非常に有用です。

 

あまりにもやりすぎると、肌がふやけてしまうことがありますので、調整しながら行ってください。

うまく続けるポイントとしては、自分の心や時間に余裕がある時に行うようにしましょう。

 

敏感肌の方は慎重に、肌の様子を見ながら行いましょう。

インナードライ肌の方も同じくです。

 

また、いずれの肌質の方も、刺激の強い成分を使って行うのはやめておきましょうね

目元や口元は肌が薄いです。

指の腹を使って優しくプレスしてください。

 

やり方を誤ってしまえば逆効果となりますが、きちんと行えば効果絶大ですので、ぜひ取り入れてみましょう。

 

コットンを使った方がよいの?悪いの?

化粧水をつける際に、コットンを強く勧める化粧品会社もありますね。

反対に、手で付けるようにアドバイスをくれる会社もあります。

実際にはどちらの方がよいのでしょうか。

 

さまざまな議論がありますが、結論としては手でもコットンでもどちらでも問題ありません

どちらにもメリットがあればデメリットもあります。

自分に合った方を正しく使うようにしましょう。

 

コットンを使うのであれば、まずはコットンの持ち方からチェックです。

まず利き手ではない方の中指、もしくは中指と薬指の腹にコットンを乗せます。

そして、人差し指と薬指でコットンのそれぞれの端を押さえるようにします。

 

反対の利き手で化粧水を持ち、コットンに含ませていきましょう。

コットンの裏まで濡れる量が適量です。

びしょびしょになり過ぎない程度で大丈夫ですので、どれくらいが適量なのか、把握しておきましょう。

 

その後、コットンを利き手に持ち替えます。

人差し指と薬指でコットンのそれぞれの端を押さえて、軽くつけていきましょう。

 

美容成分を肌に含ませるイメージで進めます。

まずは顔の内側から、そして外側に向かって、頬や額に向けて動かしましょう。

 

顔全体に広げたら、目元や口元は優しくつけます。

鼻やあごも忘れないように。

拭くようなイメージでつけていきます。

 

手とコットン、それぞれのメリットデメリットは?

手でつける場合

手で付ける場合のメリットは、コットンよりも肌が受ける刺激が少ないということがあります。

また、手のひらの温度を肌に伝えることで肌がじっくりと温まり、化粧水のなじみがよくなります。

そして、手で肌の状態を確認できるのも大きなメリットでしょう。

 

一方デメリットですが、手には凹凸があり、どうしてもぬりむらが起きてしまうということです。

コットンに出すよりも使用量がはっきりわからないため、化粧水の量が適量でない可能性もあります。

 

また、手は温かいので、化粧水が蒸発してしまうこともあります。

化粧水をつける手に雑菌が付いていると、その菌が顔の肌につきやすいというのもデメリットですね。

 

コットンでつける場合

コットンでつける場合はどんなメリットがあるのでしょうか。

まず、コットンは手のように凹凸がないので、細かい部分まできちんとつけることができます。

よってぬりむらが発生しにくいです。

 

また、どれくらいの量を使っているか目で確認しやすいです。

手のようなぬくもりがない分、化粧水が蒸発しにくいので無駄がありません。

衛生面でも安心できます。

 

一方のデメリットですが、一番困った問題は、コットンが肌への刺激や負担を与えてしまう可能性がある点でしょう。

また、手のひらで肌の状態を確認することができません。

 

あと、よく議論されるのは、コットンに吸収されてしまった化粧水がもったいないということです。

実際、コットンに吸収された分は無駄となってしまうので、不経済という声にも納得できますね。

 

このようにメリット・デメリットを挙げてみましたが、本当に一長一短です。

自分に合った使い方をしましょう。

 

化粧水のパッティングはどうなの?

かねてより化粧品会社によっては、パッティングを勧めるところがありました。

パタパタと叩き込むことで、化粧水の浸透がよくなるというものです。

 

ただ、これはうまく行えなければ、強い刺激を与えます

その結果、シミになったり赤ら顔の原因になったりと、全くの逆効果に終わってしまいます。

 

インナードライ肌の方や敏感肌の方にとっては、避けた方がよい美容法の一つですね。

健康な肌であれば優しく行えば問題ありませんが、なかなか難しいので、避けておいた方がよいでしょう。

 

化粧水の使い方だけで解決できないエイジングケア

化粧水はスキンケアの第一歩ではありますが、これ一つで全てが解決するというものではありません。

化粧水の使い方をどれだけ工夫しても、解決しないエイジングのお悩みがあります。

化粧水の限界を知ることも大切です。

 

化粧水の役割の限界

どうして保湿を行う必要があるのでしょうか。

それは、肌に水分を与えることが大切だからです。

また、せっかく与えた水分を肌の上で保持して、その水分の蒸発を防ぐところまでは保湿と言えるでしょう。

 

化粧水によって保湿を行った場合、今ご紹介した役割を全て化粧水一本で担うのは困難です。

これらの役割の中で最も大切なものは何かと考えた場合、それは

 

「水分を保持する」

 

ということになるかと思います。

 

なぜそうなるかというと、保湿する能力さえ高ければ、肌の状態は保湿されていると言えるからです。

水分を保持した状態をいかに続かせるかがカギになりますね。

 

そして、保湿能力を上げるには、バリア機能が正常でなければなりません。

そこで登場するキーワードがラメラ構造です。

バリア機能を正常に整える必要条件として、ラメラ構造を形作る必要があるのです。

ラメラ構造というのは、油分と水分が交互に繰り返されている構造のことです。

それを形成するのは、角質細胞間脂質であり、セラミドがここで大きく活躍するのです。

 

水分を挟み込んで角質層内で保持するのはセラミドの役割です。

セラミドは油分なのに親水基を持っており、それは独自の働きと言えるでしょう。

 

化粧水でどれだけ水分を補ったとしても、水溶性の保湿成分だけを肌に運んだところでラメラ構造は形成できません。

こうなると水分は保持されずに、うまく保湿されていない状態となってしまいます。

 

プロテオグリカン、コラーゲン、ヒアルロン酸がバリア機能への貢献度でセラミドに劣ってしまうのは、このためです。

水を抱えて水分を保持するので、つけてすぐは潤ったと満足するのですが、それがうまく持続しません

 

出来れば化粧水にセラミドが含まれていることが望ましいのですが、そのような化粧水は非常に少ないです。

また、含まれている濃度が低いケースもあります。

そうなると、根本的に乾燥を解決するのは化粧水だけでは難しいということになってしまいます。

 

保湿目的で使用する柔軟化粧水ですが、根本的な乾燥対策としては物足りないでしょう。

化粧水というアイテム自体、そこまで解決できるわけではないので、仕方がないですね。

 

エイジングケアと化粧水

保湿成分だけが配合されている化粧水であれば、ある程度求めやすい価格で手に入れることができます。

よって、先ほど述べたような、化粧水の限界が理解できるのであれば、あえて保湿成分だけが配合された化粧水で手頃に押さえるのもよいでしょう。

 

ただ、保湿というのは結局水分を保持する必要があります。

そうなると化粧水では難しいので、保湿は期待せずに、他のアイテムに頼ってもいいのかもしれません。

美容液や保湿クリームであれば、水分を保持する役割を担ってくれるでしょう。

 

保湿を化粧水に求めないのであれば、代わりにエイジングケアを任せてもよいでしょう。

ナールスゲン・ネオダーミルが配合されている化粧水であれば、エイジングケアに特化できます。

 

コラーゲンやエラスチンが減少することによって、肌にハリやツヤがなくなり、その結果、シワやたるみ、毛穴の悪目立ちなどが起きてしまいます。

ほうれい線がくっきり刻まれてしまったり、目元のクマ・たるみ・くすみに悩まされてしまったりといった、年齢肌の悩みをエイジングケア用化粧水に頼ってもよいでしょう。

 

また、水溶性ビタミンC誘導体化粧水もおすすめです。

とりわけ、APPS(アプレシエ)配合の化粧水であれば、より効果が高いでしょう。

 

このように、化粧水にエイジングケア要素を求めた場合、保湿成分のみ配合している化粧水よりも高価になりがちです。

それでもエイジング要素を求めるのは、その成分が充分な用土で配合されていさえすれば、優れた効果を発揮するからなのです。

 

保湿するなら化粧水で、という考えを卒業して、

 

エイジングケアは化粧水で

 

という考えにシフトしてもよいのかもしれませんね。

 

まとめ

化粧水の効果的なつけ方、使い方についてまとめてきました。

 

「これってしちゃだめだったの?!」

 

と、使い方のNG例に驚いた方もいらっしゃったもかもしれませんね。

 

保湿成分を配合している化粧水を選びがちですが、化粧水だけで保湿をするのは限界があるというのも目からうろこでしたね。

今後化粧水にはエイジングケアを期待するのもよいでしょう。

 

本格的に年齢肌対策をするのであれば、化粧水は保湿の次のステップに進めた方がよさそうですね。

 

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