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夕方になると肌がくすむ?!朝・昼は大丈夫なのに原因は何?おすすめエイジングケアとは?

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くすみで悩んでいる女性は多いですよね。

朝のメイクはばっちりだと思っても、夕方気付くといつもどんより…。

夕方だけにくすむということがあります。

 

朝にはなかったはずなのに、夕方には肌のくすみが目立つのは、何が原因なのでしょうか。

どうすれば改善できるのか、知りたいですよね。

 

そこで、夕方のくすみについてまとめました。

対処法や予防法をご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

 

夕方のくすみは、なぜ起こるの?その原因は?

夕方のくすみは原因が4つ考えられます。

原因は同じであれ、くすみ方が違う場合もあるようです。

ご自分の悩みのくすみはどのタイプなのか、チェックしてみてくださいね。

 

血行不良や冷えで夕方にくすみが目立つ

目の下に青クマが出やすい人がこのタイプに当てはまるかもしれません。

朝からずっと同じ姿勢でデスクワークや作業をするような、働く女性に多いくすみです。

 

長時間同じ姿勢で働き続けると、血流が悪くなりがちです。

血液の流れが悪いと、真皮の毛細血管は末梢組織であるので、そこまで栄養分や血液がきちんと届かなくなってしまいます。

 

酸素も不足し、肌の組織や細胞が栄養不足となり、夕方には疲れが溜まってしまっています。

その結果、肌はくすんでしまうのです。

 

また、せっかく基礎代謝によって温められた血液が冷えてしまうということもあります。

体中に行き届く前に冷えてしまうので、体温の調整がうまくいかず、身体が冷えてしまいます。

 

身体が冷えることで血管が収縮して、もっと血流が悪くなってしまいます。

こうなると悪循環ですよね。

 

肌はすっかりくすんでしまい、目の下には青いクマが。

血色を感じさせるような美しい肌とは全く違う状態となってしまいます。

 

さらには、顔も身体もむくんでしまうので、より悩みが増えてしまいます。

むくみを放置するとそれがたるみにつながるというのも、最近の研究によってわかってきました。

これは放っておけないですね。

 

乾燥によるお肌の水分量低下で夕方にくすむ

乾燥によってもくすみは起こります。

 

一日中屋内やオフィスで過ごしている人は要注意です。

エアコンの風に肌の水分が奪われてしまうことで、肌が乾燥してしまうのです。

特に直接当たってしまうとその乾燥はよりひどいものとなります。

 

また、必死で仕事をしていると、つい水分補給を忘れてしまいがちですよね。

そのせいで乾燥が進むということもあります。

 

ただでさえ冬は湿度が低いせいで外の空気が乾燥しています。

外にいても室内にいても、結局ずっと乾燥しやすい環境となってしまいがちなのが冬場なのです。

 

では、どうして乾燥肌がくすみを引き起こすことになるのでしょうか。

 

肌がきちんと潤い、健康な状態であれば、肌のキメが整っています。

肌の表面に光が当たった時には均等に反射をし、肌は白く美しく見えます。

透明感のある肌は、このように光を美しく反射する肌です。

 

それが乾燥しているとどうでしょうか。

 

肌の水分量が足りなくなると乾燥によって肌荒れが起きたり、きめが乱れたりしてしまいますよね。

すると肌の表面は凸凹状態となってしまいます。

光が当たっても、乱反射を起こしてしまい、そこが影になります。

夕方乾燥して暗く見えてしまうのは、こういう理由だったのですね。

 

朝潤った状態だとくすみはあらわれないのですが、夕方にくすみがあらわれてしまうのは、昼間の保湿対策を怠ったことで、肌の角質から水分がどんどん奪われた結果だったのです。

 

朝や昼には目立たなかったメラニン色素や血管でくすみが目立ってしまう。

このくすみのタイプは一筋縄ではいかないものです。

なぜかと言うと、肌の不調のせいで逆に昼間にメラニンが見えにくくなっているからなのです。

 

どういうことなのか、もう少し詳しく説明しますね。

乾燥肌のせいで角質が未成熟なままのものがあると、朝や昼間は透明感がないおかげで、肌の中のメラニンが見えない状態になっていることがあります。

メラニンがうまく隠れている状態です。

 

そして、夕方になると肌を守るために皮脂が増えます。

乾燥に対する防御反応ですが、皮脂が過剰に増えると角質層が潤うことにより、肌に透明感が出てくるということが起こり得ます。

 

その時に、クリアになった肌から薄いシミとなっているメラニン色素があらわになります。

それがくすみとして目立ってしまうのですね。

 

先ほどの項目では、肌が乾燥することで保湿不足となり夕方のくすみにつながるというプロセスでした。

今回の場合は、その逆の現象となります。

 

でも、結局くすみとしての原因は肌の乾燥ですね。

そして、メラニンによる薄いシミができていることと、ターンオーバーが乱れてそれらがうまく輩出できていないことも共通の原因です。

 

そもそも、肌のバリア機能が低下して、角質が未成熟であることが問題ですので、そこも改善していきましょう。

 

お肌の酸化で夕方にくすみが目立つ

夕方肌全体が、地肌よりも濃い色になってしまっている方は要注意です。

これは、お肌が酸化していることによって起こります。

 

夕方には、皮脂が朝からずっと空気と触れ合ってきたことで、酸化して黒ずんでしまう場合があります。

特にTゾーンにその現象が顕著です。

 

そして、ファンデーションなどのメイクアイテムに含まれている油分も酸化してきます。

すると顔全体が地肌より濃い色となりくすみが発生しています。

朝には肌が潤っているので感じませんが、夕方には目に見えて顔全体がくすんでしまいます。

 

これにオフィスや室内の乾燥が加わればよりひどいことになります。

皮脂の分泌が促進されることで、酸化も促進されてしまうからです。

同時に毛穴の黒ずみ・開きに悩まされることもあります。

 

これまで4点、原因を挙げてきましたが、これらはくすみの原因の一部です。

本格的なくすみにいたってはおらず、一歩手前の状態とも言えます。

 

一日中くすんでいるわけではないので、夕方だけなら仕方ないと思ってしまいがちですが、油断大敵です。

くすみケアを取り入れずに放置状態だと、どんどん老けた印象が加速していきます。

そして、くすみは肌へと蓄積され、四六時中くすんだままという状態になってしまうかもしれません。

 

そうなってしまうと対処は非常に難しくなります。

よって、夕方のくすみに悩んでいる段階で、改善へのアクションを起こしておきましょう。

 

夕方のくすみ対策の根本はエイジングケアと同じ

夕方のくすみを改善するには、これまで挙げてきた5つのことが必要となってきます。

もう一度まとめておきましょう。

 

すなわち、

 

  1. 昼間から夕方にかけて、保湿をし、肌を乾燥させない
  2. 冷えを予防して、血流をよくする
  3. メラニンを作らないように紫外線対策を行う
  4. 肌のバリア機能を強化し、角質層を健康な状態とする
  5. 肌が酸化しないよう注意する

 

という、これらの5項目が必須条件となります。

 

これらをきちんと守れば、肌のターンオーバーも正常となるはずです。

そして、一日中くすみ知らずの肌になれるでしょう。

 

これらの5項目を見て、

 

「これってスキンケアの基本だよね?」

 

と思った方もいるかと思いますが、まさにその通りです。

夕方のくすみ対策と言っても、スキンケア、エイジングケアを怠らないという基本が大切なのです。

 

肌を清潔にし、保湿を行い、紫外線からしっかりと守る。

これらのスキンケア・エイジングケアの基本をしっかりと肝に銘じましょう

きちんとケアすることによって、肌の細胞の力が育まれ、健康な肌が作られる状態、きちんと生まれ変われる状態、肌自らが自力で潤う状態となれるように、サポートしていきましょう。

 

これらをきちんと理解し、実践することで、くすみは予防できますし、改善することもできます。

 

実践!夕方のくすみの改善の対策

ここまでは原因にクローズアップしてきました。

ここからは、それぞれのくすみの原因に対して、どのように改善・予防を行えばよいのか、具体的に説明していきますね。

 

血行不良によるくすみの改善には、軽いストレッチでくすみ対策

仕事を始めると、朝からずっと同じ姿勢で身体が凝ってしまいます。

だんだん固まってしまうので、ほぐさなければなりません。

 

昼休みには軽く運動をし、出来れば散歩やウォーキングを取り入れてみましょう。

デスク周りを歩くだけでもいいですし、少し遠い場所までランチをしに行ってもよいでしょう。

 

そこまで時間が取れないという方でも、脚のストレッチは行うようにしましょう。

デスクで楽にできますし、1時間に1回程度でも、結果が変わってきますよ。

 

座ったままでできる体操としては、脚を揃えた状態で、床から数センチ程度脚を浮かせ、そのまましばらくキープして下すというものがあります。

これを数回繰り返して、夕方のくすみを防止しましょう。

 

またアキレス腱からふくらはぎを伸ばす運動も有効です。

脚を水平に伸ばしてかかとをゆっくり上げ下げするというものです。

 

他、意外に有効なのは、貧乏ゆすりです。

足全体を小刻みに揺らすのは、お行儀が悪く見えてしまいますが、むくみ対策には良いのです。

 

他、すき間時間をうまく活用して、頭のてっぺんから吊り上げられ、引っ張りあげられているイメージで下腹部に力を入れ、引き締めてみることもお勧めします。

電車の中などお腹を引き締めて立っているだけでも効果はありますよ

 

たったこれだけの運動ですが、血行が良くなり、夕方くすみにくくなります。

コリや冷え性に悩んでいる方にはぜひ試していただきたいです。

 

乾燥によるくすみには「しっかり保湿」で対策

日中も保湿ケアでくすみを改善

スキンケアの基本はなんと言っても保湿です。

それも充分な保湿である必要があります。

これは、エイジングケアにおいても同じことです。

 

肌が潤うと、バリア機能が正常に働き、ターンオーバーのサイクルが整います。

そして、皮脂の分泌量も適正となります。

そうなるとくすみに悩むこともなくなります。

 

充分な保湿というのはなかなか難しいものですが、毎日少しずつの努力で、改善が見込めます

 

一番手っ取り早いのは、美容成分が入っているミストタイプの化粧水で水分をしょっちゅう補給することでしょう。

また、テーブルの上に加湿器をセットしておいてもいいですし、ハンディタイプのFフェイススチーマーを使うのもよいですね。

 

使用する化粧品の成分についても気を付けましょう。

セラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸やプロテオグリカンなど保湿成分が入っている化粧水、美容液を使うのが望ましいです。

 

ナールスゲンという成分も肌内部の水分量を上げてくれるのでお勧めです。

エイジングケア化粧品に配合されていることが多いです。

 

そして、身体の内側からの潤い補給として、こまめに水など水分を飲むことも忘れてはいけません

 

朝頑張ってスキンケアやメイクをしても、結局夕方にくすんでしまうということで困っている人は多いと思います。

朝にどんなに化粧水を叩きこんで、美容オイル等で水分の蒸発を防いでおいたところで、やはり夕方や夜まで潤いが持続するというのは難しいですね。

あまりにも夕方のくすみがひどいと感じるようであれば、ぜひ日中にもスキンケアしましょう。

 

美容部員たちは毎日昼休憩時に、一旦メイクを落としてスキンケア、メイクをし直しているそうです。

でも、一般的なOLさんがそうするにはハードルが高いですよね。

 

というわけで、やはり常日頃から保湿力が高い肌になるべく、スキンケアに力を入れておく必要がありますね。

 

日頃の洗顔やクレンジングでくすみ予防

毎日の洗顔やクレンジングが刺激となって、くすみがひどくなることがあります。

肌に不必要な刺激を与えることで、肌の表皮の角層が薄くなってしまい、バリア機能の低下を招きます。

その結果、乾燥がひどくなり、悪化してしまいます。

ごしごしこすったり、洗い過ぎたりということのないように気を付けましょう。

 

毎日の入浴で冷え対策を

入浴する時は、ぬるめのお湯でじっくりと半身浴をしましょう。

その際決して、熱すぎるお風呂に浸かってはいけません

乾燥肌や敏感肌の方は特に注意しましょう。

 

半身浴をすると汗をかきます。

その汗が天然の保湿成分となります。

適切な水分量がお肌に含まれており、それが保湿成分によって肌の中に閉じ込められているのが潤いのあるお肌の条件です。

その上で、さらに油分が水分が蒸発しないように膜を張ってくれていると、肌がしっかり保湿された状態となります。

 

肌に潤いを与え、それを保持させることは、角質層のバリア機能が改善する近道となります。

ぜひ日頃から、正しい保湿ケアを心がけてくださいね。

 

そもそもメラニンをできにくくする紫外線予防でくすみ対策

メラニンは悪のように言われがちですが、実は大切な役割を担っています。

肌が身を守ろうとする防御反応だからです。

 

肌の表面が未成熟な角質であると、夕方になってメラニンが目立ち、それがくすみに見えるというくすみに悩んでいる方は、まずはメラノサイトがメラニンを作らなくてもよい状態にすることが大切です。

それには紫外線対策をきちんと行う必要があります。

 

また、メラニンの生成が増えるもう一つの理由は、バリア機能の低下です。

バリア機能を回復させると状態は改善します。

 

美白に力を入れがちですが、それはあくまでも出来てしまったメラニンへの対策であり、対症療法です。

そもそもメラニン自体が出来にくい肌の状態を作ることが一番大切ですね。

美白化粧品を使わなくてもよい状態を目指しましょう。

 

夏場は紫外線対策がばっちりでも、冬には怠ってしまうという人も多いかもしれませんが、意外に冬も紫外線は多いのです。

冬も油断せずに対策しましょう。

 

日焼け止めを使うことはもちろんですが、ファッションの中にUVアイテムを取り入れると万全です。

もし日焼けをしてしまったら、きちんとアフターケアを行いましょう。

 

酸化によるくすみは、お肌の皮脂をこまめにオフ

脂性肌(オイリー)の傾向がある人はもちろん、混合肌の方も皮脂テカに悩みますよね。

皮脂が余分に分泌されているのであれば、皮脂をオフするケアを行いましょう。

あぶらとり紙や柔らかいティッシュ等で、軽くお肌を押さえましょう。

 

脂性肌の方がテカリをそのままに放置していると皮脂が酸化します。

それが毛穴の黒ずみとなってしまいます。

 

イチゴ鼻も大きな悩みの一つですね。

でも、そのような黒ずみやイチゴ鼻のような皮脂の過剰分泌が、皮脂を取り過ぎたり、角栓を取り過ぎたりしたことによって起きている場合もあります。

それはその対策が逆効果になっています。

 

皮脂を取り過ぎると、バリア機能が低下します。

その結果、角質層が未成熟になってしまっています。

その角質層を守ろうとして、皮脂が過剰に分泌されてしまい、皮脂に悩まされるという悪循環になってしまうのですね。

 

皮脂を取り去ろうと過剰なケアを行う必要はありません。

ただ、皮脂が酸化したことで、角質が落ちにくくなってしまうこともあります。

その場合は、酵素洗顔を使ってみましょう。

 

クレンジングもくすみ対策にとっては重要な立ち位置となります。

オイリー肌専用のクレンジング料も多く発売されています。

また、毛穴ケア特化のクレンジング料もありますので、自分に合ったものを選びましょう

 

ビタミンC誘導体化粧水を使うことも酸化対策になります。

普通肌や脂性肌の方にとっては有効です。

ただ、敏感肌の方にとっては刺激となりますので、使用する際にはよく様子を見てくださいね。

 

メイク化粧品は、「保湿力の高いもの」で夕方のくすみ対策

スキンケア、エイジングケアが非常に大切だということは、これまで述べてきた通りです。

特に朝きちんと保湿対策を行い、1日中乾燥しないようにケアすると、夕方くすみにくいということを述べて来ました。

 

そこにもう一つプラスしてほしいのは、メイクアイテムによる保湿です。

たとえば、顔全体に使う化粧下地やファンデーション。

それも保湿力が高いアイテムを選びましょう。

 

パウダリーよりもリキッドタイプ、クリームタイプの方が一般的に保湿力は高いです。

そして、リキッドタイプ、クリームタイプであれば、乳液を混ぜることで自分の肌の状態に合わせて、より保湿力を高めることもできますね。

相性が悪い場合もありますので、化粧品メーカー、美容部員等に相談することは忘れないで下さい。

 

保湿力が高いリキッドタイプやクリームタイプですが、油分が多いです。

よって、夏であれば、皮脂が余分に分泌されてしまいます。

その際はパウダータイプのファンデーションに切り替えましょう。

 

気を付けてほしいのは、開封後数年たっているメイクアイテムです。

化粧品内の油分が酸化してしまっているかもしれません。

それを顔に塗るということになると、考えてみると恐ろしいですよね。

 

古くなってしまったメイクアイテムは処分する勇気も必要ですね。

 

身体を温めてくすみを予防・改善

全身の対策も大切です。

 

身体が冷えるというのであれば、お腹周りの保温に力を入れましょう。

血行不良も改善されます。

カイロで温めてもよいですし、ブランケットを常用してもよいでしょう。

 

身体には冷えに効くツボが存在します。

肩井(けんせい)、足三里(あしさんり)といったツボがそれに当たります。

指で軽く押してもよいですし、貼るだけのお灸を活用してもよいでしょう。

 

身体を冷やす食べ物がありますし、反対に温める食べ物もあります。

そのような、身体を温める食べ物、飲み物を積極的にとっていきましょう。

 

夏場でも冷たいものを飲むよりは、常温のものや身体を温めるものを飲んだ方がよいのです。

特に冬場であればなおさらですね。

 

白湯はデトックス効果があるとして、最近非常に人気です。

また、身体を温める生姜を積極的に食べましょう。

お味噌汁に生姜を入れても手軽に摂れますね。

日常のお料理に取り入れていきましょう。

チューブ入りの生姜を活用して、紅茶に入れるだけでもよいでしょう。

そこに蜂蜜をくわえると美味しくいただけますよ。

 

食生活に気を付けることは、美と健康の基礎となります

くすみを防ぐだけではなく、全身のエイジングケアとして、食生活も意識してみましょう。

 

夕方のくすみを意識したメイク直し

夕方はどこまで対策をしても、多少はくすみがちとなります。

その際は、メイク直しを丁寧に行い、見た目を明るくしていきましょう。

 

これからご紹介する方法は、対症療法的なもので、根本的な改善とはなりません。

根本的な対策は行いつつ、並行してくださいね。

 

ファンデーション

ファンデーションを治す際に、どのようにしていますか。

やりがちなのが、とりあえず上からファンデーションを塗るというもの。

でも、それをするとファンデーションにヨレが発生して、肌が汚くなってしまいます。

 

正しい化粧直しの手順としては、まず、顔全体の余分な皮脂をティッシュなどで押さえて取ります

そして上からミストタイプの美容液を吹き付けます。

そして、ファンデーションを薄く重ね直しましょう。

 

ひと手間掛けるのであれば、ハイライトです。

パール入りのものをTゾーンに入れると顔色がアップします。

ここまですれば、夕方のくすみはかなり予防できるでしょう。

 

唇のまわり

唇の回りもくすみが発生しやすいですよね。

化粧直しをする場合には、まず、唇の形をきちんと整えておくことが大切です。

 

口角の延長線上にコンシーラーを塗り、伸ばします。

そして、口角が上がるように補正すると、好印象アップです。

口角が下がっているとどうしても疲れて見えがちですので、気を付けたいですね。

 

口紅を塗る前のひと手間で、夕方のくすみがマシに感じられます。

 

目の下に薄くハイライトを入れるだけで、顔が引き締まります。

肌を生き生きと見せてくれるチーク。

肌全体のトーンを上げてくれますので、くすみは目立ちにくくなります。

 

まとめ

女性の大きな悩みである夕方のくすみ対策、いかがでしたでしょうか。

血行不良や乾燥、メラニン、酸化といった原因の中でも乾燥が非常に大きなウエイトを占めています。

全てのスキンケアの基礎と言っても過言ではありませんので、きちんと保湿を行いたいですね。

 

食生活に気を付けたり、身体を温める生活習慣を取り入れたりすることも、根本的な解決となります。

夕方のくすみに悩んでいる方は、ぜひ試してみてくださいね!

 

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