エイジングケアの人気化粧品「ブライトエイジ」が効果がないという噂を検証します!悪い口コミブログ評判レビューを徹底解剖!

【暴露!】ブライトエイジが効果なしってホント?悪い口コミの真相とは?

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もう手遅れ?!30代の初めてエイジングケア♡適切な化粧品の選び方とは?

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「まだ若いしエイジングケアなんてまだまだ!」

 

なんて思っていませんか?

勘違いしている方が多いのですが、実はエイジングケアは年齢を重ねた人がするケアではありません。

そもそもエイジングケアは紫外線ケアのことを指す言葉なので、若い世代の人も例外ではないのです。

 

しかし、いざエイジングケアを始めようと思っても膨大な種類のエイジングケア化粧品の中から選ぶのは大変ですよね。

何を基準に選んだらいいのか、どのような成分が重要なのか分からない方もいらっしゃると思います。

仮に口コミを見て選んだとしても、その化粧品が自分の肌に合うかどうかは使ってみなければ分かりません。

 

そこで今回は、アンチエイジングの基礎知識や適切な化粧品の選び方について詳しくご紹介していきます。

アンチエイジングケアを始めようと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

エイジングケアは30代から始めるべき?

エイジングケアは早ければ早いほど良いです。

 

「エイジングケアは30歳を過ぎてから!」

 

という広告を見かけることがありますが、30歳を過ぎてからでは遅いこともあります。

できれば20代後半に差し掛かったあたりからケアを始めましょう。

 

30代からのエイジングケア。そのゴールは?

最初に述べておくと、エイジングケアにゴールはありません。

エイジングケアは加齢に伴うシミやたるみ・肌トラブルを予防するためのケアですから、年齢を重ねるにつれて化粧品を変えながらケアを続ける必要があります。

 

そもそもエイジングケアの目的は

 

『ターンオーバーや働きを正常化して肌本来の力を取り戻すこと』

 

です。

今できているシミやたるみを改善する効果もありますが、アンチエイジングの本来の目的を間違えないようにしてください。

 

肌本来の力とは?エイジングケアの必要性について

くすみ・シミ・シワの予防・改善のすべてをスキンケアに頼るのは間違っています

なぜなら、これらの予防は化粧品に頼らずとも自らの肌だけでできるからです。

 

というのも、正常な肌はターンオーバーを繰り返しながらキレイな素肌を維持しています。

そして肌表面のバリア機能が作用することで、外部からの刺激を抑制してくれているのです。

さらに、肌の真皮にあるコラーゲンが肌内部の水分を維持して弾力のある肌を作っています。

 

つまり肌本来の機能が正常に作用していれば、特別なケアをしなくともキレイな素肌が維持できると考えられます。

(※基本的なスキンケアや紫外線対策は必要です。)

 

しかし、年齢を重ねるとコラーゲンの減少や紫外線ダメージの蓄積により、肌に必要な成分が失われていきます。

そうするとターンオーバーが乱れて正常な働きができなくなってしまい、肌のバランスがだんだんと崩れていってしまいます。

これを防ぐためにエイジングケアが必要なのです。

 

質の高いキレイな素肌を目指して

キレイな素肌を取り戻すためには、肌本来の力が発揮され続けることが大切です。

そのためには、表面上のケアだけでなく内側からしっかりと肌質を改善しなければなりません。

エイジングケア化粧品やサプリメントを取り入れるだけでなく、普段の生活習慣の改善も必要です。

 

普段からエイジングケアを行い、キメの整ったハリ・ツヤ・透明感のある肌を目指しましょう。

 

20代からエイジング(加齢)を意識することが大切

エイジングケアは早いに越したことはありません

30代になる前にシミやシワなどの肌トラブルが起こる可能性は十分にあり得ます。

エイジング(加齢)による肌トラブルは起こってからでは遅いので、未然に防ぐことが何よりも大切です。

中には

 

「特に肌トラブルもないし私には関係ない」

 

と思っている方もいるかもしれませんが、それは実は顔の表面”だけ”です。

肌の内側ではシミやシワの予備軍がどんどん増加しています。

これらの予備軍が表に出てくるのが30代~と言われていますので、20代からのケアがいかに大切なのかがお分かりいただけるかと思います。

 

そして、エイジングケア次第では40歳、50歳と年を重ねたときの肌の状態が全く違います。

若いうちは想像がつかないかもしれませんが、先々のことを見据えたケアが必要なことを覚えておいてください。

 

「20代のうちに何もケアをしていなかった・・・」

 

という方でも決して遅くはありません。

エイジングケアの大切さに気付いた今こそ、あなたの肌に必要なケアを始めましょう。

 

30代からのエイジングケアは内側から

エイジングケア化粧品を使って肌質の改善を試みることは大切ですが、体の内側からもケアを行うことが大切です。

どれだけ高い化粧品を使ったとしても、タバコを吸ったり不規則な生活習慣を送っていては肌のターンオーバーが乱れてしまいます。

肌本来の力が維持できなければ化粧品を使ったエイジングケアでは満足した効果を得ることはできません。

 

生活習慣を最初からすべて変えることは難しいですが、ひとつずつ始めれば無理なく続けることができます。

例えば下記のような生活習慣の改善がおすすめです。

 

  • タバコの本数を減らす
  • バランスの取れた食生活を心がける
  • 適度にストレスを発散する
  • 紫外線対策を行う
  • 有酸素運動を取り入れる
  • 夜10時までには布団に入る

 

まずは

 

「これならできるかも!」

 

というものから始めてみてくださいね。

 

30代の肌の状態ってどうなっているの?

30代は変化の年と言われるほど体にも様々な変化が訪れます。

女性ホルモンの分泌量の変化で体調不良が起こりやすくなる人もいれば、肌質が変わったり今まで無縁だった肌トラブルが起こる人もいます。

 

「ずっと使っていた化粧品が合わなくなった」

 

という声も、30代以降の女性から多く寄せられています。

 

肌質は10代がピーク!

肌にはコラーゲンやセラミド、エラスチンなどの成分が存在しています。

これらの成分がバランス良く保たれることで、肌は健康な状態を維持できています。

 

しかし、コラーゲンやセラミドの生成量は10代がピークと言われており、20代を過ぎたあたりから徐々に減少していきます。

コラーゲンが減少すると肌のハリが失われてたるみが出てきますし、セラミドが減少すると皮脂の分泌量が減って乾燥しやすくなってしまいます。

どちらも肌の内部で生成される成分ではあるのですが、生成する力も加齢とともに減少していきます。

 

30代の肌はトラブルが起こる可能性大

コラーゲンやセラミドが減少すると下記のような肌トラブルが起こりやすくなります。

 

  • シミ
  • シワ
  • ハリ不足
  • たるみ
  • 乾燥
  • くすみ

 

どれも年齢と共に表れてくるものなのですべてを予防することは難しいのが現状です。

しかしエイジングケアをするのとしないのとでは肌年齢は全く異なります。

 

エイジングケアを始めたばかりのころは変化が感じられないかもしれませんが、5年・10年・15年と経過するうちに、だんだんとその効果に気づいてくるはずです。

過去の肌を変えることはできませんが、これからの肌質を変えることは可能です。

早めにエイジングケアを始めて未来の肌を変えましょう!

 

30代のエイジングケア化粧品の選び方の基本

エイジングケアの基本が分かったところで、続いてはエイジングケア化粧品の基本的な選び方をご紹介していきます。

ポイントを抑えるだけで自分に合った化粧品が選べますのでぜひ参考にしてみてください。

 

まずは手持ちの基礎化粧品に美容液をプラスしよう

エイジングケア化粧品をすべて揃えるとなると、お金も時間もかかりますし肌に合うかどうか分かりません。

仮に同じ製品をラインで使い始めてたとしても、肌トラブルが起こってしまっては元も子もありませんよね。

 

そこでおすすめしたいのがエイジングケアに特化した美容液です。

手持ちの基礎化粧品と一緒に使えるので基礎化粧品を買い替える必要がありませんし、美容液だけでどのくらい肌が変化するのかを実感しやすいというメリットもあります。

万が一肌に合わなければ使用を中止すれば良いだけなので気軽に試すことができます。

 

また、エイジングケア美容液には保湿成分や美容成分が豊富に含まれているため、乾燥肌や肌トラブルに悩む方におすすめです。

値段も種類も様々ですが、予算や美容液に求める効果を考えて選ぶと商品を絞り込みやすいですよ。

 

エイジングケア化粧水は水溶性の保湿成分・エイジングケア成分を要チェック!

エイジングケア化粧水にも様々な種類があり、その数は膨大です。

大手メーカーから販売されているものもあれば、通販サイト限定の商品もあります。

初めてエイジングケア化粧品を選ぶときに有名なメーカーのものを購入する人が多いのですが、有名企業だからと言って化粧品の質が良いとは限りません。

化粧水に限らず、化粧品を選ぶときは

 

配合されている成分

 

を必ずチェックしてください。

エイジングケア化粧水の場合は

 

  • 水溶性の保湿成分
  • エイジングケア成分

 

が配合されているものを選ぶことが大切です。

オールインワンジェルのように1つで数種類のスキンケアができる商品も販売されていますが、化粧水と乳液が一緒になっているものは個人的におすすめしません。

なぜなら、化粧水と乳液では保湿成分の性質が異なるからです。

 

化粧水は肌に浸透しやすいように水溶性の保湿成分が配合されていますが、乳液は水分の蒸発を防ぐために油溶性の保湿成分が配合されていることが多いです。

オールインワンジェルも製造会社の独自配合によって肌に浸透しやすいように開発されていますが、別々にケアをしたほうが肌への浸透力・保湿力は高いと思います。(※個人的な意見です。)

 

エイジングケアに必要な保湿成分はコレ!

エイジングケア化粧水は下記の成分が配合されているかどうかをチェックしましょう。

 

  • プロテオグリカン
  • コラーゲン
  • ヒアルロン酸

 

エイジングケアに必要なエイジングケア成分はコレ!

ビタミンCとビタミンEはコラーゲンを生成するために必要な幹細胞の活性化に欠かせない成分です。

そのため、エイジングケア化粧品を選ぶときは必ず下記のどちらかの成分が配合されているものを選びましょう。

 

  • ビタミンC誘導体
  • ビタミンE誘導体

 

そして、エイジングケア効果の高い下記の成分の配合量も要チェックです。

 

  • ナールスゲン
  • ネオダーミル

 

どちらの成分も肌の水分に大きく関係しています。

ほとんどのエイジングケア化粧水に配合されているとは思いますが、中には配合されていない化粧水もありますので注意してください。

 

高保湿・高機能なのはやっぱり美容液!

エイジングケア化粧品の中で最も高保湿で機能性に優れているのが美容液です。

保湿効果の高い成分がしっかりと配合されいるため、普段のスキンケアに美容液を加えるだけで肌質が大きく変化する人もいます。

 

特にセラミドやスフィンゴ脂質などの成分が配合されているものがおすすめです。

どちらも保湿性に優れており、肌の角質層の水分を維持してくれます。

さらに、化粧水の上から美容液に配合されている脂溶性成分がフタをしてくれるので、肌の潤いをしっかりと閉じ込めることができます。

 

お値段は数千円~1万円以上するものまで様々ですが、効果を考えると決して高い金額ではありません。

とはいえ、美容液は継続して使い続けることが大切です。

家計の負担にならない金額のものを購入してくださいね。

使い心地が気に入ったときは定期購入に変更をすると割引価格で購入できますよ。

 

保湿効果の高い成分はコレ!

美容液を選ぶときは下記のいずれかの保湿成分が配合されているものを選びましょう。

 

  • セラミド
  • プロテオグリカン
  • ヒアルロン酸
  • コラーゲン

 

どれも肌の保湿をする役割を担っている成分です。

様々な種類の保湿成分が豊富に配合されているものか、ひとつの成分の含有量が多いものを選んでください。

ちなみに、私イチオシの成分は

 

『ヒト型セラミド』

 

です。

ヒト型セラミドは醸造発酵粕から精製された成分で、高い純度を誇っています。

肌のバリア機能の改善にも効果を発揮するのでおすすめですよ。

 

美容液の金額の相場っていくら?

美容液のお値段は本当にピンキリです。

2,000円前後で手に入るものもあれば、1本数万円する高級なものもあります。

美容液を選ぶうえで値段は重要なポイントですが、安い(高い)だけで選んではいけません

安い美容液は成分の純度が低かったり品質が悪いことがありますし、逆に高い美容液だからと言って必ずしも効果が得られるわけではないからです。

 

相場としては5,000円~12,000円前後が平均的な値段となっていますが、どんな成分がどのくらい配合されているのかをしっかりと確認することが大切です。

 

30代からのエイジングケアは「自然派・オーガニック・無添加」が大切って本当?

結論から述べると、自然派・オーガニック・無添加にこだわる必要はありません。

 

『肌への優しさ』

 

という観点から考えると、確かに添加物や化学成分は配合されていないに越したことはありません。

しかし、これらの成分が肌に必ず悪影響を与えるのかというとそうではないのです。

 

無添加は安全、添加物配合は危険って本当?

ここでは添加物の一種である合成界面活性剤を例に説明します。

 

化粧品には合成界面活性剤が配合されているものが多く存在しています。

界面活性剤と聞くとなんとなく肌に悪そうですよね。

しかし、合成界面活性剤は本来は混ざり合わない成分を馴染ませるために欠かせない成分の一つです。

これらの成分はごく微量しか配合されていないため、肌に悪影響を与える危険性はほとんどありません。

 

一方で、安全性が高いと思われている天然由来成分の化粧品では、稀にアレルギー反応が起こることがあります。

 

したがって、

 

  • 自然派だから体に優しい
  • オーガニックだから安全
  • 無添加だから心配ない

 

と言い切ることはできないのです。

 

無添加の基準について

無添加は一見すると肌に優しそうなイメージですが、何を基準に無添加とするかについては明確な基準がありません

私たち消費者からすると、

 

『無添加=添加物が配合されていない』

 

と考えますよね。

しかし、メーカー側ではそうではありません。

防腐剤の配合の有無だけで添加・無添加を決めている企業もあれば、旧表示指定成分だけを添加物の基準としている企業もあります。

通販サイトや店頭では米印で小さく記載されていることが多いため注意が必要です。

 

したがって、添加物の有無を確認する前に、その化粧品にとって何が無添加なのかを知っておかなければなりません

 

天然成分・オーガニック成分でも危険性はある

天然由来成分とは、多くの場合が植物由来成分のことを指しています。

植物由来成分は安全だと考えている方も多いと思いますが、植物に対してアレルギーを持っている人からするとそうではありません。

 

例えば、植物アレルギーの人が植物由来成分100%の化粧品を使おうとしていたら、あなたはどうしますか?

きっと

 

「危ないから使っちゃダメだよ!」

 

と止めますよね。

このように、天然由来成分のものは大半の人が安心して使える一方で、一部の人からすると劇薬になる可能性があるのです。

これはオーガニック(有機)成分でも言えることです。

 

現代の日本では100%の確率で誰もが安心して使用できる化粧品というのは存在しないということを覚えておいてください。

 

イメージだけに惑わされないで!

何事もイメージだけで考えてはいけません。

 

  • オーガニックは肌に優しそう
  • 添加物が配合されていない化粧品のほうが肌に良い
  • 天然由来成分だから安心

 

これらはすべて勘違いです。

添加物が配合されていても微量であれば肌への影響はありませんし、むしろ化粧品の浸透力がアップすることもあります。

逆に、天然由来成分の化粧品で副作用やアレルギー反応が起こる可能性もあります。

 

イメージだけで決めるのではなく、あなたの肌にとって何が安全で何が危険なのかを理解することが大切です。

 

まとめ

エイジングケア化粧品を選ぶときは、始めに自分の肌の状態や肌質を正しく理解しておきましょう。

そして、エイジングケア成分と保湿成分がしっかりと配合された化粧品を選んでください。

何よりも大切なのは

 

『あなたの肌に合うかどうか』

 

です。

色々なメーカーのトライアルセットを試してみてから自分に合ったものや効果が実感できたものを選ぶと良いですよ。

 

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